| ラドン | ICSC: 1322 (11月 2001) |
| CAS登録番号: 10043-92-2 |
| EINECS番号: 233-146-0 |
| 一次災害 | 予防 | 消火活動 | |
|---|---|---|---|
| 火災・爆発 | 不燃性。 | 周辺の火災時には、適切な消火剤を使用する。 |
| 作業環境管理を厳密に! | |||
|---|---|---|---|
| 症状 | 予防 | 応急処置 | |
| 吸入 | 「長期または反復曝露の影響」参照。 | 換気、局所排気、または呼吸用保護具を使用する。 | |
| 皮膚 | |||
| 眼 | |||
| 経口摂取 | 作業中は飲食、喫煙をしない。 | ||
| 漏洩物処理 | 分類・表示 |
|---|---|
| ・換気 ・個人用保護具:自給式呼吸器 |
国連GHS判定基準に準拠 輸送 |
| 貯蔵 | |
| 包装 | |
| ラドン | ICSC: 1322 |
| 物理学的・化学的情報 | |
|---|---|
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物理的状態;外観
物理的危険性
化学的危険性
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化学式: Rn |
| 暴露・健康への影響 | |
|---|---|
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曝露経路
短期曝露の影響
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吸入の危険性
長期または反復曝露の影響
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| 許容濃度 |
|---|
| 環境 |
|---|
| ・自然放射線の発生源である |
| 注 |
|---|
| ・ラドンは、ウラニウム→ラジウム→ラドンの放射性崩壊によりできる ・ラドンの影響は、主として放射性崩壊生成物の「吸入」による ・気道への沈着パターンは、微粒子への付着の有無による ・曝露の程度によっては、定期検診を勧める |
| 付加情報 | ||
|---|---|---|
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欧州分類 |
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